ソフトバンクがホワイトプラン拡充,家族間なら24時間通話無料
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20070509/270427/
やってくれます孫社長。さすがです。面目躍如ですね。俺もドコモから変えようかなー。ドコモは電波悪いし、iモード以来全然新機軸がないし、殿様商売感大。
ドコモ「一人負け」鮮明に・4月の携帯番号継続制
http://it.nikkei.co.jp/mobile/news/index.aspx?n=AS1D0904O%2009052007
ということでこのような結果になっています。なんだかんだ言いながらもソフトバンクに行ってるんだよな。おもしろくなってきました。
VMwareが無償の仮想マシン実行ソフト新版を公開,VistaやUSB 2.0に対応
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20070509/270422/
VMware がVistaに対応したみたい。また試してみなければ。そういえばcoLinuxはVistaに対応したのだろうか。ということでぐぐってみた。 coLinux-0.7.1-20070101というバージョンでは動作するらしい。また、暇なときにやってみよう。
Google Analytics新版リリース
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0705/09/news025.html
もうなんでもグーグル。中でもこれは結構重宝します。
Comcast、下り150Mbpsの次世代CATVモデム技術を披露
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0705/09/news101.html
ワクワクですね。でも最終的には光だと思います。この10年間の繋ぎの技術としてはOKなんではないかなと思います。
▲D-10「バッキー」

▲リアカノンを斜め上から見たところ
▲板を一枚取っ払って中のようすが見えるようにした。構造的には単純なもので共鳴管ですね。ただ、工作的にはとても難易度が高いと思われます。部品が長いので誤差もハンパじゃないだろう。
▲スケルトン・・・にしてもあまり構造がわかりません。
▲底板を取っ払って、見上げたようす
▲共鳴管スピーカ「ネッシー」(20cmフルレンジ用)
▲スケルトン
▲側板を取り払って斜め下からのビュー。内部構造がわかるだろうか。単に管を折り曲げた構造だ。
▲全体像。プリアンプTU-875とならべてあります。
▲真空管の光具合。2A3はあまり光らないのですね。ボリューム周りの光はエレキット得意のLEDによるものです。光拡散板がかましてあるのでいい感じの光り方ですね。
▲わずかにプレートの上部が赤くなっています。それにしても巨大です、この真空管。そそり立っています。
梱包はこんな感じですね。コンパクトに収まっています。
取り出すとこんな感じ。わかりやすい説明書がついているので組み立てはとても簡単です。
こんな感じで組み立てていきます。 


中身はこんな感じ。
できあがって並べたようす。今のところ俺のメインシステムです。そのうちどんどん真空管アンプが増えていくことでしょう。
左にちよこっと見えるのがBOSEのスーパーウーハー。結構低音が出ます。でも物足りないです。電気を消して三脚なしの暴挙で撮影。
目玉機能とされているcompizはx1300には対応していないらしく有効にはならないし、俺のAthlon X2 はリビジョンが"F"ではないらしくxenの"Fully Virtualized"モードが使えない。ということでFedora5とあまり変わらないのであった(´・ω・`)ショボーン。































































