2007年5月10日木曜日

今日のニュース 07/05/10

ソフトバンクがホワイトプラン拡充,家族間なら24時間通話無料
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20070509/270427/
やってくれます孫社長。さすがです。面目躍如ですね。俺もドコモから変えようかなー。ドコモは電波悪いし、iモード以来全然新機軸がないし、殿様商売感大。

ドコモ「一人負け」鮮明に・4月の携帯番号継続制

http://it.nikkei.co.jp/mobile/news/index.aspx?n=AS1D0904O%2009052007
ということでこのような結果になっています。なんだかんだ言いながらもソフトバンクに行ってるんだよな。おもしろくなってきました。

VMwareが無償の仮想マシン実行ソフト新版を公開,VistaやUSB 2.0に対応
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20070509/270422/
VMware がVistaに対応したみたい。また試してみなければ。そういえばcoLinuxはVistaに対応したのだろうか。ということでぐぐってみた。 coLinux-0.7.1-20070101というバージョンでは動作するらしい。また、暇なときにやってみよう。

Google Analytics新版リリース
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0705/09/news025.html
もうなんでもグーグル。中でもこれは結構重宝します。

Comcast、下り150Mbpsの次世代CATVモデム技術を披露
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0705/09/news101.html
ワクワクですね。でも最終的には光だと思います。この10年間の繋ぎの技術としてはOKなんではないかなと思います。

2007年5月9日水曜日

今日のニュース 07/05/09

地デジ、ついに普及期に突入--アナログ放送が見られなくなることは93%が認識
http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000056025,20348350,00.htm
93%ですか。さすがにあれだけCMやシールを貼れば認知度は高まりますね。ただ、停波したときの影響はまだ予測できません。

ライブドアの新ブログサービス「nowa」、5月末に一般公開
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2007/05/08/15621.html
なんだかんだ言ってもライブドア頑張ってます。

「先の需要を見通す力が十分なかったと反省しきり」--任天堂、Wiiの供給不足を説明
http://it.nikkei.co.jp/digital/news/index.aspx?n=RS2034833508052007
うれしい悲鳴ですね。

CDをネットで交換できる「diglog」一般公開
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0705/08/news055.html
こういうのってJASRACとかは関係ないのでしょうかね。リッピングして交換すれば・・・。無限に増えていくんじゃまいか?

オープンソースIP-PBX「Asterisk」の生みの親マーク氏が来日
http://www.rbbtoday.com/news/20070509/41506.html

今年30歳を迎えたマーク氏

わ、若いですね。電話の歴史に名前を刻んだのは間違いなく彼の功績は偉大です。できれば、アスタリスク+スカイプ+iPhoneで最強のネット電話ができればいいんですけどね。これだとたぶん既存の電話と対抗できると思うのだが。

2007年5月8日火曜日

今日のニュース 07/05/08

スカイパーフェクト,累積加入者の純増数が2カ月連続で1万件超え
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Research/20070507/270188/
これって地上波があまりにおもしろくないからなんじゃ・・・。見たい番組を見る方向なのかも。ネットでペイパービューとかが主流に?

海上保安庁の情報が流出・職員の私物パソコンからhttp://it.nikkei.co.jp/security/news/index.aspx?n=SSXKG0092%2005052007
もういいかげんに学習したらどうだ。

今日はこれだけ。連休明けはたいしてニュースありません。

2007年5月5日土曜日

10cmバックロード・バッキー

10cmフルレンジ用のバックロードホーンスピーカ「バッキー」のモデリング。かわいらしいですね。初歩の工作にはもってこいではないでしょうか。スワンほどの音場やダイナミックレンジは期待できないと思いますがそこそこ鳴らすにはちょうどいいと思います。ただし、飽き足らなくなる可能性大。最後は D-58を作る羽目になりそう。それはそれでいと楽し。


▲D-10「バッキー」

▲音道のようす
▲大きさの比較。左がD-58ES、右がD-10「バッキー」。

オーディオ関係の記事は↓にまとめました。
http://www.geocities.jp/ybb_tatsuyan/
 

リアカノンのモデリング

これもホームシアターを目指す長岡マニアのみなさんには定番のリアスピーカー。最後はネッシー系+サブウーファーとリアカノンに行き着くようです。さすがにここまで到達する人たちは概ねオーディオルームを持っていらっしゃるツワモノばかり。おいらは作る気はありません、というか、作っても置けないので最初から選択肢には入りません。なので、扱いとしてはネッシー同様参考程度。


▲リアカノンを斜め上から見たところ

▲板を一枚取っ払って中のようすが見えるようにした。構造的には単純なもので共鳴管ですね。ただ、工作的にはとても難易度が高いと思われます。部品が長いので誤差もハンパじゃないだろう。

▲スケルトン・・・にしてもあまり構造がわかりません。


▲底板を取っ払って、見上げたようす


オーディオ関係の記事は↓にまとめました
http://www.geocities.jp/ybb_tatsuyan/

2007年5月4日金曜日

ネッシーをモデリングしてみた

長岡スピーカマニアのみなさんが最後にたどり着くのがこの共鳴管方式のネッシー。なぜこのようなシステムがいいのか初心者のおいらにはまったく理解のアウトオブ範疇なのだが。ある特定の周波数だけがボーボー鳴りそうである。欠点は巨大であること。ネッシーMkⅢなどは全高が3メートルを超えるもののようで一般家庭には置けない。言ってみれば専用リスニングルームを作ることができる方の特権的なスピーカなのではないか。とはいえ、うまくセッティングされたネッシーの音は聴いてみたい気がする。

▲共鳴管スピーカ「ネッシー」(20cmフルレンジ用)

▲スケルトン


▲側板を取り払って斜め下からのビュー。内部構造がわかるだろうか。単に管を折り曲げた構造だ。

オーディオ関係の記事は↓にまとめました。
http://www.geocities.jp/ybb_tatsuyan/

2007年5月3日木曜日

今日のニュース 07/05/03

久多良木氏退任では解決できない「成功体験」の恐ろしさ【コラム】

http://it.nikkei.co.jp/digital/news/index.aspx?n=MMITew000002052007
ど うなんでしょう。このままPS3は終わってしまうのでしょうか。それにしても久多良木氏の夢だった「ネットワークでつながる演算装置」のことは誰も語りま せんね、というか、もうむりぽ確定なのでしょうか。やり方は間違っていたのかもしれないが久多良木氏の夢の方向はわくわくするものでした。他の人にそのビ ジョンがあるのか疑問ではあります。ソニーになんとか頑張って欲しいという気持ちはまだあります。「ワールドワイドに結びついて真価を発揮する演算装置」 はすごく魅力的なアイディアなのに。

デル、Ubuntu搭載消費者向けPCを発売へ
http://japan.cnet.com/news/ent/story/0,2000056022,20348169,00.htm
すばらしい。やりますねDELL。

無償基本ソフト「リナックス」販売で連合・米オラクルなど
http://it.nikkei.co.jp/business/news/index.aspx?n=AS1D270CV%2002052007
Linuxネタではこんなのもありました。ムーブメントになるのか?ま、期待はしない方がいい。こんなのは今まで何度もあったが成功しなかった。

WiMAX普及へ前進――FCC、ノートPC用カードを認可

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0705/03/news005.html
WiMAXネタ。また一歩ユビキタスへの前進です。

2007年5月2日水曜日

今日のニュース 07/05/02

「AjaxなどのWeb 2.0技術はクロスサイト・スクリプティングに最適」---米ImpervaのCTO
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20070501/269957/
便利さの代償でしょうね。こういうことがあるものとして利用すべきでしょう。だからと言ってもう1.0には戻れないでしょう。

【Symposium/ITxpo】こんなAjaxは失敗する,Gartnerのアナリストが指南
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20070427/269853/
Ajaxネタではこういうのもありました。

NGNについて考える(1)
http://blog.japan.cnet.com/kurosaka/a/2007/04/ngn1.html
要はキャリアによるキャリアのキャリアのための通信ネットワークのことですよね。

現状の電話網(回線交換網)からのリプレイスが必要だということ。

ということにつきるわけで、これはインターネットインフラが次世代になることとはまったく次元の違う話で我々に とってはどーでもいいことです。そのうちインターネットの足腰が強くなって電話なんてインターネット無料電話で十分、せっかく作ったNGNでは電話の収益 は上がらなくなるってのがオチではないのかと思ってしまう。とかくこのIT業界は省略3文字単語が横行し、なんとなくわけがわからないまま進んでいく面が あるけどNGNもそんな感じ。NGNって騒いでいるからなんだと思って見てみたらテメーんとこの電話網リプレースの話じゃん、何をいまさらみたいな。

ピクセラ、アナログテレビを活用できる地上デジタル放送受信アダプタ

http://japan.internet.com/webtech/20070501/5.html
おおっ、これで地デジチューナは劇的に安くなるでしょうね。5千円くらいになるかな。しかし、きれいな地デジでバラエティばかり見てもしょうがないのだが・・・。

ロケフリはどこまで家電になったのか?
http://www.rbbtoday.com/column/masuda/20070501/
これはおもしろい製品なのだが、悲しいかな、そこまでしてテレビを見る必要がないことだ。

2007年1月5日金曜日

2007年を予想してみる

さて、今年も激動の年となるにちがいない。
○無線USBが標準化され製品が出始める。パソコン周りは線がなくなりすっきり。○ハイブリッドHDDが発売され、ハードディスクのスピードが一気に高速化する。さらに32GBのi-RAMが発売され、OS領域がまるまる入り超高速パソコンが可能となる。○IPマルチキャストへの道筋がようやく見え始める。これとセットで地上波放送の区域外再送信の問題も決着が図られる。○WiMAXの普及元年となる。これと絡んで児童や独居老人見守りなどユビキタス型サービスが立ち上がる。○ビスタ発売されるが以前ほど盛り上がらず。すでにみんなの目はAjax型WEBアプリケーションへ。OSはブラウザさえ確実に動けばいいという感覚になっていく。ということで自然にLinuxに関心が移る。UbuntuなどのLinuxOSへの関心がさらに高まる。企業・自治体でオープンソースソフトウェアの利用が進む。○Xenなどの仮想化技術が安定領域に達し、いよいよ開花する。Linux上でWindows2000が定番に。○今まで割りと地味な扱いだったワンセグ放送がここにきてブレークする。○鳴り物入りでITニュースのトップに躍り出たNGNだが、各キャリアの思惑が絡み混迷を深める。○爆発的なSNSへの人気は陰りが見え、次々に目新しいWEB2.0的サービスが生まれる。YouTubeのような動画コンテンツに比重が移る。SNSはケータイ向けにシフトする。○液晶テレビが引き続き絶好調。特にフルハイビジョン機種が人気に。Wiiなどのゲーム機型アプライアンスによりテレビがインターネットのデフォルト端末としての一歩を踏み出す。○一方で団塊の世代の退職によりアナログ文化への回帰が顕在化し、オーディオブームが再来。真空管アンプやスピーカーの自作がブームに。さらにフルハイビジョンテレビの普及と相まってホームシアターが人気に。○団塊の世代の退職により人口移動に揺り戻しが。都市部から自然の中でのんびり暮らしたい人々が地方に引っ越して趣味の農業を始める。
といったところでしょうか。まぁ、数打ちゃ当たる的総花状態ですな^^;)ゞ。

2007年1月3日水曜日

TU-872LEを製作した

もうアンプはこれで一段落にしたいと思います(かーちゃんの目がつり上がり気味・・・)。本当はまだプリント基板を使わないヤツを作りたいのだけれどこれは今年の夏休み工作にとっておこう(別に夏休みがあるわけではないが)。なんだかなー、音楽を聴くよりも作る方に主眼があるような・・・(´ー`)。

▲全体像。プリアンプTU-875とならべてあります。

▲真空管の光具合。2A3はあまり光らないのですね。ボリューム周りの光はエレキット得意のLEDによるものです。光拡散板がかましてあるのでいい感じの光り方ですね。


▲わずかにプレートの上部が赤くなっています。それにしても巨大です、この真空管。そそり立っています。

さて、このアンプはまだエージング中なので評価は出しにくいところだが、TU-880と比較すると断然中低音が豊かになった印象です。高域の伸びはそれほどでもないみたい。出力は5Wなんだが非力な感じ(どこかドジってるんだろうか)。エージングしてから再評価しましょう。とりあえず当分はこれがおいらのメインアンプです。あー、どんどんオーディオの深みにはまっていくおいら。次はスピーカを作ろうかな、長岡先生のスーパースワンあたり。

オーディオ関係の記事は↓にまとめました。
http://www.geocities.jp/ybb_tatsuyan/

2006年12月22日金曜日

今日のニュース 06/12/22

日産の顧客情報、537万人分流出か
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20061221i214.htm
(ノ∀`) アチャー、日産やっちゃいました。

Sunのオープンソース3Dデスクトップ「Project Looking Glass 1.0」公開
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20061221/257576/
これって日本人が開発してるんですね。かなり前から評判にはなっていたけどやっとVer1.0の公開です。がんばってほしいですね。

年末商戦は大型のフルHDに焦点、ワンランク上を狙う薄型テレビの売れ筋は?
http://bcnranking.jp/flash/09-00011873.html
もうテレビ買うならフルHD。

2006年のテレビ包囲網――ゲーム・HDDレコーダー・YouTube
http://it.nikkei.co.jp/digital/news/index.aspx?n=MMITel000020122006
そうですね、今年最もテレビ屋を震撼させたのはようつべでしょうね。将来的な面でも影響力はHDDレコーダの比ではありません。パンドラの箱ですよね。まちがいなく今年のNo.1トピックでしょう。しかもグーグルが買収というおまけ付。一方、日本のJASRACと民放連にはつける薬はありません。自滅の道をひたすら歩んでいただきたい。テレビチャンネルの主役はWiiチャンネルでFA?

ちっちゃなボディにCore 2 Duoを搭載――エプソンダイレクト「Endeavor ST100」
http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/0612/21/news026.html
えらくクールですな、ほしいぞ。エプソンダイレクト、会心の一発ですね。ま、ノートのパーツなんで俺の求めるパフォーマンスは望めまい。

2006年12月9日土曜日

MM-151Sを作った

今のBOSEのスピーカーにあきたらなくなってハセヒロのバックロードホーンスピーカーを購入してしまった。10cmのMM-151Sというヤツです。キット屋さんにアルテックのCF204-8Aというユニット付のがあったのでお手軽にそれに決めてしまいました。3日程度で到着。

梱包はこんな感じですね。コンパクトに収まっています。

取り出すとこんな感じ。わかりやすい説明書がついているので組み立てはとても簡単です。
こんな感じで組み立てていきます。



あっという間に完成。
さて、ユニットを取り付けていざ試聴。ん?チャラチャラと軽い・・・低音が・・・出ない。重低音を期待したおいらがバカでした。やはり10cmのバックロードホーンじゃこの程度か(´・ω・`)ショボーン。以前のBOSEの方が断然バランスが取れてていい感じ。あーぁ。
まてよ、エージングすれば音が変わってくるかも。気を取り直して現在エージング中。
このままではなんだか未完成品のようなので暗めのニスを塗る。塗り方が下手でむちゃくちゃムラができてしまった・゚・(ノД`)・゚・。ニスが乾いてもうすこしエージングしてから再度感想をアップしましょう。たいして期待できないなー。

高校生のときに20cmの長岡式バックロードホーンを製作したことがあって、その強烈な音が美化されているんでしょうね。

オーディオ関係の記事は↓にまとめました。
http://www.geocities.jp/ybb_tatsuyan/

TU-875を導入した

エレキットのTU-875というプリアンプがなかなか評判がいいようなので製作しました。


中身はこんな感じ。

できあがって並べたようす。今のところ俺のメインシステムです。そのうちどんどん真空管アンプが増えていくことでしょう。

左にちよこっと見えるのがBOSEのスーパーウーハー。結構低音が出ます。でも物足りないです。電気を消して三脚なしの暴挙で撮影。

手ぶれがひどいですが、なんとなく雰囲気はわかりますよね。プリアンプの黄色LEDの光り方がおかしいのは、説明を読まずに基盤に直付けにしたせいです。いつか暇なときに付け直しましょう(結局しないに1票)。
さて、音はというと、ずいぶん「豊か」になったような。透明感が少し失われたようではありますが、その分ものすごく表現力がアップしたと感じます。このプリアンプはやはり正解でした。

オーディオ関係の記事は↓にまとめました。
http://www.geocities.jp/ybb_tatsuyan/

2006年11月23日木曜日

Fedora 6を入れてみた

Athlon X2 4800+とATI Radeon X1300の組み合わせである。朝も書いたとおりインストールは正常に終了するのだが再起動がかかるとXを起動したあたりから画面が真っ黒で動いてるっぽいのだが、どうしようもない状態。しかたがないので電源ボタンを押すとシャットダウンがかかり電源が切れる。/etc/X11/xorg.confを見ると"vesa"になっている。
しかたがないのでぐぐった。rpm.livna.orgからATIドライバをインストールする方法を見つける。grubの起動時に"e"キーを押し、オプションで"linux 3"を指定後、"b"でブートする。これでコマンドラインモードで起動する。コマンドラインから、

rpm -ivh http://rpm.livna.org/livna-release-6.rpm
yum install kmod-fglrx xorg-x11-drv-fglrx
aticonfig --initial --input=/etc/X11/xorg.conf
この3行を実行するとstartxで無事起動した。

目玉機能とされているcompizはx1300には対応していないらしく有効にはならないし、俺のAthlon X2 はリビジョンが"F"ではないらしくxenの"Fully Virtualized"モードが使えない。ということでFedora5とあまり変わらないのであった(´・ω・`)ショボーン。

2006年9月12日火曜日

ubuntuが起動時にフリーズする件

ubuntuが起動時にフリーズする件で少しぐぐったら以下のような情報があった。

・Debian GNU/Linux 3.1”Serge” インストール・・・○  (備考) インストーラ起動時、”Linux26”を選択。それ以外だとUSBキーボードが効かない。インストール時は”EHCI”を有効のままで成功したが、インストール後は”EHCI”を無効にしないと、ブート途中でフリーズする。
ということでさっそくやってみた。するとBIOSでUSB2.0を無効にすることで起動することがわかった。うーん、Debian系ってそうなのか?回避する方法はないのだろうか。